変わったこともなく
今はただ生きてる感じです。
管理です。
――――――――
今回はコメントが入ってたので見ましたよ、ってー内容。
久しぶりだな。
以上。
(・ω・`)
悪意はないよ。
さて
管理が愛読している小説(ラノベ)の新作も読み終わったところで。
久しぶりの電車内更新。
―――――――
最近家に帰ってない管理です。
やっぱり学校の近くに住むというのは楽で良いですね。徒歩5分とかまじ嬉しすぎるわ。
そんな管理がここ最近学校の近場にお住まいの友人達に宿を借りて回ってるとかなんとか、失礼なはなし。
やれ、夜通し麻雀したり。
やれ、シチューを皆で作ったり。
やれ、鍋をしてみたり。
もうほんと、自分家かと。
まぁ楽だからいいや今日も借りるかも。
よろしゅう。
秋晴れです。
_________
なんだかだやってるうちに
10月半ば
学生らしい学生とは程遠い生活を送ってますね。
定期どおりの授業を受けて、卒業に向けての単位をとり。
暇を見つけてギターの練習。
帰宅時間は毎日11時超
就寝はほぼ1時を回るし
次の日の朝6時半には起きて準備
__________
自分の時間はあんまりないかんね。
まぁ、全て自分の時間であるといえばそうなんですが。
充実してて楽しいしというのは確かだし。
でもなにか足りないと思うこの気持ちは何だろう。
と考えた時、やっぱり浮かぶのは
全て"一人"であることからくる、孤独、寂しさ。
やっぱり人恋しいというのは本能的なものなんだなぁ。
とかまるで他人事である様に思ったりするわけです。
そんな自分は
愛という不確かなものが欲しいと望んでいる反面
絶対的に手に入れることが出来ないものという認識を免れられずにいる。
なんか中途半端で
でももしかしたら、と思う人がいるのは事実で。
他の世間一般と同じように
一人間として、管理も惹かれてるんだと思う。ようはそいつが気になってる自分がいるってことで。
でもその気持ちが、単に肉体的なものを求めているだけかもしれないという黒い可能性を孕んでいる以上
ただただ恐ろしくて、前に進めず足踏みしてしまう。
その結果、
「今の"友達"という関係でいるのが最善なのではないか?」
なんて考えが先行して先に行きたいのに進めない、ジレンマに悩まされる。
どうしようもない臆病者なわけだ。
その臆病が、自分よりも何倍も進んだ人たちを穢れた目で見下ろし、否定する。
あたかも、自分が純なる者にでもなったかのように。
この一連の流れに罪悪感を覚え、また心の奥深くで嗚咽する。
それもまた、"単に肉体的なものを求めているだけかもしれないという黒い可能性を"否定しきれない自分と、進んだ人たちの程度の違いに
ただ、当たり前の事実なわけで、
それも世界の誰もが思う、悩む事で、
誰もが通過してきたその壁を通れないのは、
やっぱり自分が弱いという裏づけに他ならないんだとは周智の事実。
そんな弱さを悟られまいと無様に強がりを見せようとも
見て来た景色は明るすぎ、虚にまみれて黒ずんだ心には自分で作った茨に絡まる始末。
綺麗であろうとするがゆえに、汚くなってゆく
臆病
__________
結果論的に考えると
あの時にこうすれば、あの時にこう言えば、なんて思うことすらもおこがましくて。
特に管理なんかはパラレルワールドや運命なんて信じていないし、おこがましい、くだらないなどという否定的な思いに行き着くわけです。
もちろんそれは、そんな事柄を真剣に考えた結果かならず行き着くところであります。
つまり、本当はそんなパラレルワールド的なものはありえない、運命という一本道を確信したいという願望がある証拠。
まぁ最終的には「何を考えてるんだろう。」と馬鹿馬鹿しくなるのですが。
これを書いてる今も馬鹿馬鹿しくてしょうがないですが。
なにが言いたいのか、というと
管理は決心しきれずにいるのです。単純に
もしかしたら今とは違った人生もあったのかもしれない、と考え出すともうだめだ。
「恋とは病気だ。」
本当にその通りだと思う。
結果をどう受け止めるか
それがこの全てが不確かな世界に科せられた税だとしたら。
そうして出来た"運命"を信じていける。多分、なんとなく。
どうであれ
管理が許されることは無いでしょう。
たとえそれが、ほんの数歩しか歩んできていない人生においての別の分岐を歩んでいたとしても。
だとしたらなおさら、"運命"という二文字を信じて生きたい
自分にはこの道が正しかったと信じるために。
___________
最近涙もろくなったよなぁww
秋晴れ
洗濯物がよく乾く。
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なんだかだやってるうちに
10月半ば
学生らしい学生とは程遠い生活を送ってますね。
定期どおりの授業を受けて、卒業に向けての単位をとり。
暇を見つけてギターの練習。
帰宅時間は毎日11時超
就寝はほぼ1時を回るし
次の日の朝6時半には起きて準備
__________
自分の時間はあんまりないかんね。
まぁ、全て自分の時間であるといえばそうなんですが。
充実してて楽しいしというのは確かだし。
でもなにか足りないと思うこの気持ちは何だろう。
と考えた時、やっぱり浮かぶのは
全て"一人"であることからくる、孤独、寂しさ。
やっぱり人恋しいというのは本能的なものなんだなぁ。
とかまるで他人事である様に思ったりするわけです。
そんな自分は
愛という不確かなものが欲しいと望んでいる反面
絶対的に手に入れることが出来ないものという認識を免れられずにいる。
なんか中途半端で
でももしかしたら、と思う人がいるのは事実で。
他の世間一般と同じように
一人間として、管理も惹かれてるんだと思う。ようはそいつが気になってる自分がいるってことで。
でもその気持ちが、単に肉体的なものを求めているだけかもしれないという黒い可能性を孕んでいる以上
ただただ恐ろしくて、前に進めず足踏みしてしまう。
その結果、
「今の"友達"という関係でいるのが最善なのではないか?」
なんて考えが先行して先に行きたいのに進めない、ジレンマに悩まされる。
どうしようもない臆病者なわけだ。
その臆病が、自分よりも何倍も進んだ人たちを穢れた目で見下ろし、否定する。
あたかも、自分が純なる者にでもなったかのように。
この一連の流れに罪悪感を覚え、また心の奥深くで嗚咽する。
それもまた、"単に肉体的なものを求めているだけかもしれないという黒い可能性を"否定しきれない自分と、進んだ人たちの程度の違いに
ただ、当たり前の事実なわけで、
それも世界の誰もが思う、悩む事で、
誰もが通過してきたその壁を通れないのは、
やっぱり自分が弱いという裏づけに他ならないんだとは周智の事実。
そんな弱さを悟られまいと無様に強がりを見せようとも
見て来た景色は明るすぎ、虚にまみれて黒ずんだ心には自分で作った茨に絡まる始末。
綺麗であろうとするがゆえに、汚くなってゆく
臆病
__________
結果論的に考えると
あの時にこうすれば、あの時にこう言えば、なんて思うことすらもおこがましくて。
特に管理なんかはパラレルワールドや運命なんて信じていないし、おこがましい、くだらないなどという否定的な思いに行き着くわけです。
もちろんそれは、そんな事柄を真剣に考えた結果かならず行き着くところであります。
つまり、本当はそんなパラレルワールド的なものはありえない、運命という一本道を確信したいという願望がある証拠。
まぁ最終的には「何を考えてるんだろう。」と馬鹿馬鹿しくなるのですが。
これを書いてる今も馬鹿馬鹿しくてしょうがないですが。
なにが言いたいのか、というと
管理は決心しきれずにいるのです。単純に
もしかしたら今とは違った人生もあったのかもしれない、と考え出すともうだめだ。
「恋とは病気だ。」
本当にその通りだと思う。
結果をどう受け止めるか
それがこの全てが不確かな世界に科せられた税だとしたら。
そうして出来た"運命"を信じていける。多分、なんとなく。
どうであれ
管理が許されることは無いでしょう。
たとえそれが、ほんの数歩しか歩んできていない人生においての別の分岐を歩んでいたとしても。
だとしたらなおさら、"運命"という二文字を信じて生きたい
自分にはこの道が正しかったと信じるために。
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最近涙もろくなったよなぁww
秋晴れ
洗濯物がよく乾く。
こんばんは。
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今度ギター科で発表会的な催しがあるのだけれど
それにむけての新しく渡されたアンサンブルの曲が死ぬほど現代曲(?)。むしろ作曲家がジャズ屋さんだから、リズムとか超むずい
出来立てほやほやの曲で演奏するのはうちらが初めてとの事。なので演奏資料もないので苦しい過ぎる。
現代曲なんて無くなるといいよ。
さて
どうしたもんか
――――――――
今日は例の
台風18号様がお越しになられてます。
すごいですね。
風が
雨が
思いのほか強いです
アメリカを襲ったハリケーン、カトリーナ並の強さだとかなんとか。
そんな非情に、ぁ間違えた、非常に強い台風様がお越しになられてるとあれば、それ相応の学校機関の働き掛けがあってもイインデハナイカ?
学校に遠くから通っている者が居ることは承知しているはずだ
こっちはすでに―・・・
ぁ、尿意が来た
ヤバい。
今は行けないからヤバい。
って言うのも
まぁ察しているかと思われますが、山手線が
止まりましてね。
今
目白なのですがね。
後3駅で新宿なのです
がんばれよorz
で話を戻しますと
学校側の対応は
「学校の最寄駅である仙川駅を受け持つ京王線が停車する事により休学とする。」
と
まぁこういうときに限って
京王線は走ってるんですがね。
・・・・
ぁ、遅刻した
現在時刻は8:44
1限目は8:40スタート
ぁーぁぁぁーぁあああ
どーすんのー。
まぁ
待つしか、ないか。
ふぅ・・・・。
更新忘れてたりー
―――――――
さて
始まったよ、学校が
今日も今日とて一時間目からの授業
朝メシは喰わず
六時起床
新しい授業日程がね
もうね
1限からが多すぎる
死ぬ
ぞ
ぁ、髪切らなきゃ。
今日は
声楽のレッスンがある
何一つ
出来ていなかった
しかし
昨日一日で
課題曲2曲をMIDI打ち込みして聞き、歌い。
なんとか形にしたいけど、そこはイタリア語
そうはさせじと立ち塞がるもほとんどローマ字読みのお前らなんざ敵じゃねぇぜ。
まぁ
実質、時間は20分の個人レッスン。すぐ終わるさ。
あんまり根詰めずにやろぉ。
Googleの画像検索で「ラスボス」と検索すると紅白歌合戦のときの小林幸子がトップで出てくるらしい。
やっと
文化祭が終わったーよ。
____________
一日出ずっぱりはきついよ。
演奏するのは楽しかったけど、アレだけなんども出されたら流れ作業になっちゃうよ。
いや、なっちゃったよ。
目もずっと充血してたし。(らしい)
もう楽譜見たくないや。楽譜収め。
少し老けた気さえする。
でも今日も学校へ練習に行かねば…
声楽、出来てないんだよ。
明日レッスンなのに。
寝ていたいぜ
心のより所が欲しいぜ
でも行かなきゃ、いってくるぜよ。
近々呑もうと思う。
___________
裏方の人はもっと疲れてるんだろうな。
あれこれ言われて、パシリ的な扱いだし。
今回は裏方もやったので
出演者として裏方の気持ちがわかったという点で成長出来たのではないかと思います。
相変わらず無くし癖は直りませんが。
この文化祭でバタバタしてるうちに気がついたらメガネをなくしてました。
誰か
…
俺に
目
を
orz
これじゃおちおちゲームも出来ねーぜ
主にFPSだから死活問題だし。
新しいの買おうかしら。
めちゃ忙しくなってきた。
――――――――
所謂、文化祭というやつです。
管理の通う短大には学科が三つありましてですね。
そのうち音楽科ともうひとつ、二つの催し事に参加するようにしていたのですよ。
そんなにいっぱいやる曲も無いし楽な仕事になる予定だった、のですが。
後者の企画の先方さんが問題。
もともと音楽科の企画ではないにも関わらず"音楽ライヴ"という形で進行しちゃったばっかりに出演者が少な過ぎたのでしょうか、我々音楽科から人を募ってきた。
もともと音楽科の方でステージは約束されてるんだし、そんなのめんどくさくて誰も出たがりやしないだろう。よっぽどの出たがりでなければ。
で
集まった十数名で"30分枠"を埋める事に
順調にこの予定通りに進行していた
そして先日、この企画の話し合い(?)のようなことがありまして、当然出席してきたのですが。
まぁひどい
向こうの企画に賛同してあげてる側を遅刻で30分強待たせた挙げ句、謝罪も無い。
ただ名前と顔(どうせ顔も覚えちゃいないんだろうけど。)の確認、当日の集合時間の定時。以上
は?
とは思ったけども
あれですね
名前や人数といったことは企画書通すときに念入りに確認してるんです。もちろん相手側も知っててしかるべき。知らなくてもわざわざ呼び出す必要も無い、調べれば済むはなしだ。
集合時間と場所の定時だってメールで連絡取り合えばいいだけだろう。今までだってそうして連絡のやり取りはしていただろ。
ほんとに集まる必要あったのか?
今忙しい時期だから
音楽科みんなキレてたし。
まぁ本々"30分枠"を埋めてくれって聞いてたけど
聞く話によると
"30分枠"を"6回"やってくれって話らしいじゃないか。
これこそ一番の謎
もうお手上げなんですがww
たかだか十数名で180分、3時間のステージを埋める
それも後四日で。
無理無理
でもなんとか講義して半分の90分に減らしてもらった(表現がムカつくがそういう形。)
軽く三倍だからね
それをこのメンバーで頑張る事に
この話も先日の集まりで伝えられてないし。
まじで頭大丈夫なのか?
あいつら社会でてまともに仕事が出来るとは思えないんだけど。
急にかなり忙しくなってしまい、若干自暴自棄気味になってますが。
後一週間はblogの更新不能になります。
まぁ仕方ない
どれだけスムーズに事を進められるか、が今の音楽科の目標だからww
今回の企画が終わったらもう先方とは仕事をしない事にする。
後四日の辛抱だ。



